2022年2月2日
関係ありませんが今日は、2が5個 重なる日です!
何か縁起が良いかもしれません。荒川が投稿します!!
オミクロンの感染数の件を前回投稿しましたが
個人的見解ですが、下降傾向になるのもまだ先なのかなと思います。
今日発表される感染数が増加しているのならばまだ数字が伸びる
ように思います。
今回は、健康について話していきたいと思います。
現在感染症がとても話題になっていますが
2020年の死者数のTOP3は何だかご存じですか?
・・・・・
1位 悪性新生物(がん)26.8%
2位 心疾患(虚血性心疾患)15%
3位 脳血管疾患(脳梗塞)7.5%
全体の半分以上が上記TOP3にて亡くなっています。
を参考にしました。
さて、荒川の家系は1位の「がん」により3名が亡くなつております。
父・・胃がん(完治)、肺がん 叔母・・肺がん 祖母・・大腸がん
荒川は、49歳の時に「脳梗塞」を発症したのですが、バックグランドに
「がん」家系という部分もあります。脳梗塞・がんにおいて主原因になるのは、
「糖質」の過剰摂取が考えられます。(個人的見解です)
脳梗塞は「糖質」の過剰摂取により血がドロドロになり血糖値上昇、
プラークが出来血管が詰まるといういった感じ。
がんは、年齢とともにナチュラルキラー細胞の力が落ち糖質を栄養源として
増殖していく。一度がん細胞が増殖し始めたらもの凄いスピードで増殖していき
死に至るといった感じでしょうか。
とにかく「糖質」の過剰摂取により血がドロドロ(血糖値上昇)
年齢とともにナチュラルキラー細胞の不活化がおきると考えられます。
ここで荒川は考えました。
「糖質」は取らない訳にはいかない。(とりすぎはダメです。)
年齢的衰えは、止めることはできない。
2つの問題を解決する方法はないのかと・・・・
あります!
ありました!
これを、解決できる唯一の食べ物が・・・・
「黒にんにく」です。
米国立がんセンターの調査にてがんに効く有効な野菜40種の中で
第一位なのが「にんにく」です。
インシュリンの分泌を促進しビタミンCとともに血糖コントロールを
助ける。
にんにく・黒にんにくの作用には、他にもたくさんあります。
とにかくSUPERFOODなのです。
荒川も11時間労働などの時もこの「黒にんにく」を食べています。
健康を維持することは、本当に大切です。
「黒にんにく」を食べて身体の不安を無くしていきましょう!